ひな祭りと端午の節句の行事の根底に流れているのは「わが子の幸せを祈る親の心」です。 この「心」をとても大切に考え、ひな祭りや端午の節句には、我が子の健やかな成長を祈る「お守り」として、お人形を飾ります。